Program
ウェルカムぎんが
更新情報
出店する店舗情報・メニュー、メンバー(ぎんがの住人)のプロフィールについて情報を公開しました
「ウェルカムぎんが」は、舞台のイベント「秋の隕石2025東京」のいろいろなことがわかる場所です。
ここでは、休けいしたり、いろいろな人とあそんだり、お話をしたりできます。
スタッフのことを「ぎんがの住人」とよびます。
「ぎんがの住人」は、音楽を鳴らしたり、ワークショップをしたりします。
そして、劇場に来た人といっしょに、この場所をもっと楽しい場所にしていきます。
ここでは、おいしい食べものや飲みものも買うことができます。
食べたり、飲んだり、話したり、あそんだり、おどったりして、みんなといっしょに 楽しい「ぎんが」のような場所をつくります。
あなたも、いっしょにやってみませんか?💫☄️🐼
東京芸術劇場内にある飲食店が「ウェルカムぎんが」に出店します。
・Cafe des Arts 「秋の隕石カクテル」
・吾ん田 「秋の味覚の隕石おにぎり」
・BERG AUBE 「秋の隕石ビール」
日程(会期)
2025年10月01日(水)〜11月03日(月・祝)
日時・開演時間・補足
雨天時は、東京芸術劇場 ロワー広場で実施します。
会場
東京芸術劇場 劇場前広場ほか
上演言語 : (使用言語)やさしい日本語、英語
チケット情報
入場無料
プロフィール

Cafe des Arts
カフェ&アートスペース
ゆったりとしたカフェ空間では 香り高い紅茶やワイン、甘い誘惑のスイーツ などが用意しております。 アートワークショップも随時開催。
Instagram
<フード>
ピザ ホール 1,100円 ハーフ 550円
ラザニア 600円
ポテトグラタン 700円
オードブル(チーズオリーブ生ハムなど) 500円
フォンダンショコラ 600円
<ドリンク>
秋の隕石カクテル 800円
ホットワインカクテル(赤/白) 700円
コーヒー(ホット/アイス) 400円
オープン日程:10/1,7,8,9,18,24(ロワー広場),25(ロワー広場),26,31,11/1,2,3


吾ん田
おにぎり
こだわりの素材、ボリュームが自慢のおにぎり専門店です。
Web
<フード>
秋の味覚の隕石おにぎり
・おにぎり(混ぜご飯):260円
・おにぎり(黒米、鮭):260円
・おにぎり(塩レモン、青のり):260円
丸茄子のお漬物:200円
さつまいもの甘露煮:200円
葉野菜の和物:200円
秋の味覚の隕石おにぎり弁当:850円
オープン日程:10/3,10,11,17,24,31,11/1


BELG AUBE
ベルギービールカフェ
多彩なベルギービールと、それに合わせたお食事を楽しむことができます。
Web
フード
シャカシャカポップコーン ¥400
・ソルト
・チーズ
・キャラメル
・チョコレート
※ビールと一緒にご注文の場合は¥300
ドリンク
【樽生】アサヒスーパードライ ¥700
【樽生】ベルギービール ¥700
【缶】秋の隕石ビール ¥900
ソフトドリンク ¥500
オープン日程:10/1,2,3,4,5,7,8,9,10,11,12,17,18,19,24,25,26.31,11/1,2,3


出演者・スタッフプロフィール

今井さつき/Satsuki Imai
神奈川県出身。遊ぶことができる体験型の作品を作る。人と人が関わり、その人自身の魅力に気づいたり、交流しながら、互いが豊かになることができるような場作りを目指している。
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磯野玲奈/Rena Isono
1996年生まれ、茨城県出身。アートマネージャー/アートコーディネーター。アートプロジェクトの事務局で企画・運営・広報を担当している。

サハラサキ/Saki Sahara
千葉県出身。ハッピースペースクリエイターを目指し、呼ばれれば全国へ駆けつけるよろず屋スタイルで、語学やデザインに強い仲間とアートの現場を走り回る。お金が貯まるとホールを借り、自身の誕生祭を恒例イベントとして開催。

藤田まり/Mari Fujita
大分県出身。アート・コミュニケーターとして、展覧会や小学校などでのワークショップの企画・運営に携わる。アートを介して人や地域をつなぐことに関心がある。

田中美苗/Minae Tanaka
千葉県出身。これまで、多様な背景をもつ作家に焦点をあてた展覧会の企画や、ケアとアートをテーマとしたプロジェクトに携わる。2025年より「自分の心と体とつながりなおす」ことをテーマに、植物療法を軸としたハーブブランド「mesow」を立ち上げ、活動を行っている。

Tommo
幼少期に海外生活を経て、上智大学卒業後、東京藝術大学大学院GAP修了。ドイツ・ミュンスターでの留学経験あり。領域間にもストリートは存在するという発想の元、DJ/VJ、楽器演奏、彫刻、ペインティングなど、幅広く分野の隙間を飛び回りながら表現活動を行なっている。

ff(フェン)
香港出身、ロンドン育ち。そこでアナログ音楽に触れたことが創作活動に大きな影響を与え、芸術の道を歩み始めるきっかけとなった。東京藝術大学大学院で修士課程を修了後、日本で芸術活動を探求し、さらに深めている。

DJ wRl (ウォール)
2001年生まれ、千葉県松戸市在住のDJ。自主企画ではタイトルと共に、タイトルの言葉の解釈を語義通りでない方法で提案し、文章化して、掲載することを前提としている。幅を持ち、雑多に文化を引用して思考し、また、そういった選曲による表現の確立を目指す。

ちさと/Chisato
千葉うまれ。メーカーで商品企画や広報業務を経験し、現在はフリーランスとして活動中。その傍ら、ものづくりスペース「西千葉工作室」にスタッフとして在籍し、みなさんのものづくりの相談やサポートを行いながら、自身も日々、工作を楽しんでいる。

翟秋童/Zhai Qiutong
翟秋童は、インスタレーション、執筆、そして社会参加型アートなど、多岐にわたる学際的な活動を展開するアーティスト兼研究者です。シンガポールのイェール大学NUSカレッジで学び、現在は早稲田大学で修士課程に在籍しています。彼女の作品は、自然現象への深い感覚と、人間を超えた世界における多様な時間性を探求しています。

チャド/Chad
アメリカ生まれ・育ち。東京の日本語学校で日本語を学んでいる。2010年にけん玉を始め、現在は2つのトップけん玉ブランドのオーナーで、アメリカ最大のけん玉イベントの主催者。2025年のけん玉イベントには世界各国から600人が参加。
できるだけ多くの人にけん玉を紹介するとともに、自身の日本語学習をけん玉への情熱と仕事に融合させて世界中にけん玉を広めることを目指している。

竹田 郁/Kaoru Takeda
東京都出身、旭川市在住。ソーシャルワーカーを経て、まちなかぶんか小屋というイベントスペースの運営に携わる。多様な価値の人が共にある空間の作り方や、贈与の在り方に興味を持ち実践を重ねている。

折原智江/Chie Orihara
アーティストとして作品を発表しながら、インストーラー・制作相談者として仕事をしている。作品を作る時は、その素材を扱う職人技に会って技術を学び、遺す事を意識しながら素材を扱うようにしている。現在、制作の延長で稲を育ている。
船寄洋之/Hiroyuki Funayose
アパレルメーカー、出版社勤務を経て、現在はライターや編集業を中心に活動。広報や展示企画も手がけている。
企画進行:奥村圭二郎、今井さつき、磯野玲奈
メンバー(「ぎんがの住人」とよばれる人たち):サハラサキ、藤田まり、田中美苗、Tommo、ff(フェン)、DJ wRl (ウォール)、ちさと、翟秋童、チャド、竹田 郁、折原智江、船寄洋之、灰谷歩
後援:豊島区
主催:東京舞台芸術祭実行委員会〔東京都、東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)〕
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(国際芸術交流))|独立行政法人日本芸術文化振興会
協賛:アサヒグループジャパン株式会社
メディアパートナー:Tokyo Art Beat

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お問い合わせ
東京舞台芸術祭実行委員会事務局
TEL:03-6812-1663 (土日祝及び東京芸術劇場休館日を除く11:00~17:00)