Program
こどもあそびシアター
子育て中の観劇をサポートします!
大人は自由にアートな休日、こどもはこちらでアートな体験
大人が観劇をしているあいだ、こどもたちは「こどもあそびシアター」にあつまって、好きなことをして遊びます。
お人形を作る係、絵を描く係、お話を考える係、ポスターを作る係、飾りを作る係、歌う係、踊る係。ひとりひとりの「やってみたい!」をあつめて、その日だけのこどもあそびシアターをつくります。
毎年、「かえりたくない!」「もっとここで遊ぶ〜!」という声がたくさん聞こえる、人気のプログラム。
日程(会期)
2026年10月09日(金)〜11月03日(火・祝)
日時・開演時間・補足
*詳細は後日発表
会場
東京芸術劇場 アトリエイーストほか
チケット情報
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プレイガイド
注意事項
・先着順にて受付。
・各公演時間(一部除く)に合わせて実施予定
・平日の公演はご利用の7日前迄のお申込みとなります。
・ご参加に当たって、ご不安なことがある方はご遠慮なくお尋ねください。安心してご参加いただけるように可能な限り対応させていただきます。
・プログラムの内容やご利用に当たってのご相談等のお問合せ:atosapo2020@gmail.com
料金:500円(2時間)
対象:4歳〜小学6年生
定員:各回7名
アクセシビリティ
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どなたでもご自由にご参加いただけます。
体の不自由な方
車いすでご来場のお客様もご参加いただけます。
鑑賞にご不安のある方
・盲導犬、介助犬、聴導犬を伴ってご参加いただけます。
- 子どもが楽しめる公演
- 鑑賞に不安のある方
- 車いす席
- 託児(芸劇・こどもあそびシアター)
プロフィール

コンセプトデザイン:戸舘正史
専門はアートマネジメント、文化政策。アーツ前橋、(一財)地域創造等を経て2023年度まで愛媛大学社会共創学部寄附講座助教及び松山ブンカ・ラボディレクター、2024年度まで港区みなと芸術センター研究機能専門参与を務める。市民主体による自治的な文化活動を展開するための制度設計や中間支援、ワークショップの企画やファシリテーションなどを手掛ける。港区文化芸術活動サポート事業調査員、四国学院大学、愛知大学、青山学院大学、各非常勤講師。社会福祉法人来島会アートプロジェクト監修。共著に『芸術と環境 劇場制度・国際交流・文化政策』(論創社)、『アートはいつ〈アート〉になるのか アート化とは何か』(水曜社)等。

ツールデザイン・会場デザイン:YORIKO
株式会社ニューモア代表・コミュニケーションデザイナー。様々な地域で「多世代・多業種の協働」をテーマに住⺠参加型のデザイン・アートプロジェクトに取り組む。親子が同級生になるイベント「おやこ小学校」「かぞくアートクラブ」ほか、障害福祉×デザインのチーム「想造楽工」を主催している。
コンセプトデザイン:戸舘正史
ツールデザイン・会場デザイン:YORIKO
制作:一般社団法人あひるタイガ社

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お問合せ
東京舞台芸術祭実行委員会事務局
TEL:03-6812-1663 (土日祝及び東京芸術劇場休館日を除く11:00~17:00)