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複数ふくすうの時間じかん・空間くうかん・身体しんたいが重かさなる現代げんだいの感覚かんかくを手掛てがかりに、テクノロジーと舞台芸術ぶたいげいじゅつの可能性かのうせいを探さぐるキャンプ。演劇えんげきの身体性しんたいせいとデジタル技術ぎじゅつの融合ゆうごうからまだ見みぬ〈何なにか〉を生うみだすことを企たくらみ共創きょうそうする。

このワークショップは、「秋あきの隕石いんせき」とCCBT(シビック・クリエイティブ・ベース東京とうきょう)が一緒いっしょにします。
CCBTは、アートとテクノロジーの活動かつどうをしています。

ワークショップでは、テクノロジーを使つかった演劇えんげきについて学まなびます。
演劇えんげきについて深ふかく考かんがえる時間じかんや、みんなで話はなし合あう時間じかんもあります。
<演劇えんげき>の未来みらいのために、新あたらしいアイデアを出だしたいと思おもっています。

メディアアーティスト(ゴッドスコーピオンさん)、演劇作家えんげきさっか・演出家えんしゅつか(篠田しのだ千明ちはるさん)、パフォーマンス研究者けんきゅうしゃ(江口えぐち正登まさとさん)が、ワークショップのプログラムを作つくります。
XRアーティストや音楽家おんがくかなど、いろいろな分野ぶんやの人ひとが来て、レクチャーやワークショップをします。

参加さんかする人ひとは、5日間にちかん、レクチャーやワークショップに出でます。
それから、1週間しゅうかんくらいで作品さくひんを作つくって、発表はっぴょうしたり、見みせたりします。
作品さくひんは、パフォーマンス、プレゼンテーション、VR作品さくひんなど、いろいろあるでしょう。
参加さんかする人ひとは、知しらないツールを使つかって、いつもと違ちがう考かんがえ方かたをするでしょう。
お客きゃくさんも、参加者さんかしゃも、新あたらしい表現ひょうげんを見みつけるでしょう。

ディレクターズ・ステートメント

ご飯はんを作つくるときにradikoをかける。帰かえってきてビールを空あけながら配信はいしんのリアタイ待まちをする。メッシュ予報よほうで30分後ぷんごの雨雲あまぐもの位置いちを見みる。現在げんざいの日常風景にちじょうふうけいは、複数化ふくすうかされた時間じかん・空間くうかん・身体しんたいの層そうから成なり立たっています。

私わたしたちはテクノロジーと演劇えんげきを構成こうせいするものは複数ふくすうの事象じしょうの「重かさね合あわせ」であると考かんがえました。異ことなる存在そんざいたちが、異ことなるリズムと欲望よくぼうを保たもったままにそれぞれの時間じかんと空間くうかんを重かさね合あわせること(同期どうき・共在きょうざい)、そして、模倣もほうという行為こういを通つうじて、ひとつの身体しんたいと人格じんかくにもうひとつ(あるいはもっと多おおく)のそれらを重かさね合あわせること。テクノロジーと演劇えんげきの根源こんげんをなす重かさね合あわせの作用さようをさらに重かさね合あわせることによって、両者りょうしゃをどのように再定義さいていぎし、増幅ぞうふくし、増殖ぞうしょくさせていくことができるでしょうか?

テクノロジーと演劇えんげきについて考かんがえるためには、何なにはともあれまずは手てや身体しんたいを動うごかしてみることが大事だいじです。本ほんプログラムでは、料理りょうりに用もちいるピーラーやアニサキス検知用けんちようライト(=ブラックライト)、ピピッとコンロのような、直感的ちょっかんてきに操作そうさできる道具どうぐを用意よういします。参加者さんかしゃはこれらを「手てに取とって触ふれ」「実際じっさいに試ためす」ことで、AI/XRといったデジタルエンボディメント、サウンドデザイン、テキスト操作そうさなど、上演じょうえんにまつわる諸技術しょぎじゅつに精通せいつうした講師こうしたちとともに、その使つかい方かたを学まなびます。そしてキャンプ内ないでチームを組くみ、クリエーション期間きかんを通とおし上演じょうえん/展示作品てんじさくひんの制作せいさくに取とり組くみます。

新あたらしいテクノロジーのまとう、どこか魔術的まじゅつてきな雰囲気ふんいきは、演劇えんげきの儀礼的ぎれいてきな性格せいかく、演えんじることのシャーマニズム的てきな性格せいかくを再ふたたび呼よび起おこすでしょう。しかしそれは、陶酔とうすいの熱狂ねっきょうからクールに身みをかわす、きわめて素面しらふのシャーマニズムであることでしょう。

江口えぐち正登まさと、ゴッドスコーピオン、篠田しのだ千明ちはる

いつ?

2025年ねん10月がつ01日にち〜10月がつ19日にち

時間じかんとサービス

<キャンプ>
日程にってい:10月がつ1日にち(水すい)〜10月がつ12日にち(日にち)
時間じかん:毎日まいにち 11:00〜19:00ごろ(予定よてい)
場所ばしょ:東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょう アトリエウエスト、ギャラリー2
※参加さんかする人ひとには、9月がつ9日にち(火か)にオンラインで説明会せつめいかいをします。

参加さんかの申込みもうしこみは、2025年ねん7月がつ23日にち(水すい)から 8月がつ31日にち(日にち)まで できます。※もう申もうし込こみの受うけ付つけは終おわりました。
※参加さんかをするにはいくつか条件じょうけんがあります。
定員ていいん:20人にんくらいです。
応募おうぼした人ひとの内容ないようを見みて、参加さんかできる人ひとを決きめます。
参加費さんかひ:お金かねはかかりません。
くわしい内容ないようや応募おうぼのしかたは、CCBTのホームページを見みてください。
参加さんかしてみたい人ひとはアクセシビリティ担当たんとうまで相談そうだんしてください。
メール:accessibility@autumnmeteorite.jp

<成果発表せいかはっぴょう・一般公開いっぱんこうかい>
日時にちじ:10月がつ12日にち(日にち)14:00〜17:00(13:45開場かいじょう)
会場かいじょう:東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょう アトリエウエスト、オンライン配信はいしん(CCBT公式こうしきYouTubeチャンネル)
料金りょうきん:無料むりょう(ただし、予約よやくが必要ひつようです)
情報保障支援じょうほうほしょうしえん:文字情報保障もじじょうほうほしょう(UDトーク)
※本ほんプログラムは当日とうじつライブ配信はいしんいたします。CCBT公式こうしきYouTubeチャンネルよりご視聴しちょうください。(配信はいしん視聴しちょうの申込もうしこみは不要ふようです)
CCBT公式こうしきYouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@civiccreativebasetokyoccbt3744

▼申もうし込こみ方法ほうほう
1・2のどちらかで申もうし込こんでください。

1)フォームで申もうし込こむ
以下いかのページから申もうし込こみできます。
https://futureideationscamp7finalpresentations.peatix.com

2)メールで申もうし込こむ
下したのメールアドレスに、必要ひつようなことを書かいて送おくってください。

メールアドレス:event@autumnmeteorite.jp
件名けんめい:Camp7成果発表せいかはっぴょう 申もうし込こみ
メールに書かくこと:
1.お名前なまえ(フリガナ)
2.ご連絡先れんらくさき(メールアドレス)
3.文字情報もじじょうほうの支援しえん(UDトーク)を使つかうかどうか

<成果展示せいかてんじ・一般公開いっぱんこうかい>
日時にちじ:10月がつ15日にち(水すい)〜10月がつ19日にち(日にち)毎日まいにち13:00〜19:00まで ※最終日さいしゅうびは17:00まで
会場かいじょう:東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょう アトリエウエスト
料金りょうきん:無料むりょう(予約よやくはいりません)

どこで?

Tokyo Metropolitan Theatre (Atelier West)Tokyo Metropolitan (Theatre Gallery 2)

チケット情報じょうほう

日時にちじ・開演時間かいえんじかん欄らんをご参照さんしょうください。

プロフィール

シビック・クリエイティブ・ベース東京(シーシービーティー)のロゴマーク

シビック・クリエイティブ・ベース東京とうきょう[CCBT]

アートとデジタルテクノロジーを通つうじて、人々ひとびとの創造性そうぞうせいを社会しゃかいに発揮はっきする(シビック・クリエイティブ)のための活動拠点かつどうきょてん。

「Future Ideations Camp Vol.7 Super Sober Shamanism:同期・共在・模倣を演劇とテクノロジーの両岸から考える」でディレクターを務める江口 正登(えぐち まさと)さんの写真

ディレクター:江口えぐち正登まさと

研究者けんきゅうしゃ。演劇研究えんげきけんきゅう/パフォーマンス研究けんきゅう/表象文化論ひょうしょうぶんかろん。ニューヨーク大学だいがくティッシュ芸術学部げいじゅつがくぶ客員研究員きゃくいんけんきゅういん、立教大学りっきょうだいがく現代心理学部げんだいしんりがくぶ助教じょきょう、合同会社ごうどうがいしゃsyuz’genなどを経へて、現在げんざい、立教大学りっきょうだいがく現代心理学部げんだいしんりがくぶおよび跡見学園女子大学あとみがくえんじょしだいがく文学部ぶんがくぶで兼任講師けんにんこうし。

ディレクターを務めるゴッドスコーピオンさんの写真

ディレクター:ゴッドスコーピオン

メディアアーティスト。主おもに形而上学けいじじょうがくや宗教哲学しゅうきょうてつがく、テクノロジーを題材だいざいに、時間軸じかんじくと空間軸くうかんじくのフレームの変化へんかをテーマにした作品さくひんを制作せいさく。

ディレクターを務める篠田 千明(しのだ ちはる)さんの写真

Photo : Graham Mayer

ディレクター:篠田しのだ千明ちはる

演劇作家えんげきさっか、演出家えんしゅつか、観光かんこうガイド、学童指導員がくどうしどういん。複数ふくすうの環世界かんせかいを聞きき分わけて空間くうかんに配置はいちし、閉とじずに整ととのえるのが得意とくい。2004年ねんに多摩美術大学たまびじゅつだいがくの同級生どうきゅうせいと「快快{ふぁいふぁい}」を立たち上あげ、2012年に脱退だったいするまで、中心ちゅうしんメンバーとして主おもに演出えんしゅつ、脚本きゃくほん、企画きかくを手てがける。

講師・ファシリテーターを務める岸 裕真さんの写真

©手塚 なつめ

講師・ファシリテーター:岸きし裕真ゆうま/Yuma Kishi

アーティストあーてぃすと。AIを「Alien Intelligence(エイリアンの知性ちせい)」と捉とらえ直なおし、人間にんげんとAIによる創発的そうはつてきな関係かんけい「エイリアン的てき主体しゅたい」を掲かかげて、みずから開発かいはつしたAIと協働きょうどうし、絵画かいが、彫刻ちょうこく、インスタレーションの制作せいさくを行おこなう。2023年ねんよりほぼすべての制作せいさくにおいて、AIモデル「MaryGPT」がキュレーションきゅれーしょんを担当たんとう。主おもな活動かつどうとして、個展こてん「Oracle Womb」(2025年ねん、√K Contemporary)、参加展覧会さんかてんらんかい「DXP2」(2024年ねん、金沢かなざわ21世紀美術館せいきびじゅつかん)など。受賞歴じゅしょうれきに「CAF賞しょう2023」入選にゅうせんなど。主おもな著書ちょしょに『未知みちとの創造そうぞう:人類じんるいとAIのエイリアン的てき出会であいについて』(誠文堂新光社せいぶんどうしんこうしゃ)がある。

講師・ファシリテーターを務めるJACKSON kakiさんの写真

講師・ファシリテーター:JACKSONじゃくそん kakiかき/JACKSON kaki

アーティストあーてぃすと、DJ、VJ、ディレクターでぃれくたー、グラフィックデザイナーぐらふぃっくでざいなー。1996年ねん静岡県しずおかけん生うまれ。山梨県やまなしけん甲府こうふ在住ざいじゅう。3DCGや映像えいぞう、パフォーマンス、インスタレーション、サウンドなどのマルチメディアの表現ひょうげんに取とり組くみ、身体しんたいとテクノロジーの関係性かんけいせいを脱臼的だっきゅうてき感覚かんかくに落おとし込こむ。VJとしてはMONDO GROSSOやEYヨなどの国内こくないアーティストから、Two ShellやKode 9などの海外かいがいアーティストとのコラボレーションを行おこない、クラブシーンを中心ちゅうしんに活動かつどう。アーティストとしては国内こくないのギャラリーでの展示てんじや、海外かいがいの美術館びじゅつかんでのAudio Visualライブを行おこなう。

講師・ファシリテーターを務める中井 悠さんの写真

講師・ファシリテーター:中井 悠/You Nakai

音楽おんがくそのほか、東京大学とうきょうだいがく副産物ラボふくさんぶつらぼ。No Collectiveのメンバーとして音楽おんがく、ダンス、演劇えんげき、お化ばけ屋敷やしきなどを世界各地せかいかくちで制作せいさく。制作せいさくのかたわらで実験的電子音楽じっけんてきでんしおんがく、パフォーマンス、影響えいきょうや癖くせの理論りろんなどについて研究けんきゅうを行おこなう。著書ちょしょに『Reminded by the Instruments: David Tudor’s Music』(Oxford University Press, 2021年ねん)など。最近さいきんの制作せいさくに、1970年代ねんだい半ばなかばに構想こうそうされるも未完みかんに留とどまっていた、孤島ことうを丸まるごと楽器化がっきかする《Island Eye Island Ear》の半世紀越はんせいきごしの実現じつげんなど。翻訳ほんやくに『調査的感性術ちょうさてきかんせいじゅつ』(水声社すいせいしゃ、2024年ねん)など。東京大学とうきょうだいがく准教授じゅんきょうじゅ、アヴァンギャルドアート部会主任ぶかいしゅにん、副産物ラボふくさんぶつらぼ主催しゅさい。

講師・ファシリテーターを務める円香さんの写真

講師・ファシリテーター:円香まどか/Madoka

現代魔女げんだいまじょ、アーティストあーてぃすと。モダンウィッチクラフト文化ぶんかを研究けんきゅう、実践じっせん。未来魔女会議みらいまじょかいぎ主宰しゅさい。『文藝』『エトセトラ』『ムー』『Vogue』『WIRED』「Tokyo Art Beat」などに魔女まじょに関かんするインタビューや記事きじを掲載けいさい。2023年ねんからダナ・ハラウェイ研究者けんきゅうしゃの逆卷さかまきしとねとキメラ化かし、まどかしとね名義めいぎでZINE『サイボーグ魔女宣言まじょせんげん』を発売はつばい。集英社新書プラスしゅうえいしゃしんしょぷらすにて「現代魔女げんだいまじょ」、笠間書院かさましょいんにて「Hello Witches!! ~21世紀せいきの魔女まじょたちと~」を連載中れんさいちゅう。

講師・ファシリテーターを務める山本浩貴さんの写真

講師・ファシリテーター:山本やまもと浩貴ひろき/Hiroki Yamamoto

小説家しょうせつか、デザイナーでざいなー、批評家ひひょうか、編集者へんしゅうしゃ、いぬのせなか座ざ主宰しゅさい。1992年ねん生うまれ。制作集団せいさくしゅうだん・出版版元しゅっぱんはんもと・デザイン事務所でざいんじむしょ「いぬのせなか座ざ」主宰しゅさい。小説しょうせつや詩歌しいかの執筆しっぴつ、芸術げいじゅつ全般ぜんぱんの批評ひひょう、書籍しょせきや印刷物いんさつぶつのデザイン・編集へんしゅう・出版しゅっぱん、上演作品じょうえんさくひんの制作せいさくなどを通つうじて、現代げんだいにおける表現ひょうげんと生せいのあいだの関係かんけいの可能性かのうせいを検討けんとう・提示ていじしている。主おもな小説しょうせつに「無断むだんと土つち」(『異常論文いじょうろんぶん』(樋口ひぐち恭介きょうすけ編へん、早川書房はやかわしょぼう、2021年ねん)、『ベストSF2022』(大森おおもり望のぞむ編へん、竹書房たけしょぼう、2022年ねん))。批評ひひょうに『新あらたな距離きょり』(フィルムアート社しゃ、2024年ねん)。デザインに『クイック・ジャパン』(159–167号ごう、太田出版おおたしゅっぱん、2022–23年ねん)、吉田よしだ恭大やすひろ『光ひかりと私語しご』(いぬのせなか座ざ、2024年ねん)。企画きかく・編集へんしゅうに『早稲田文学わせだぶんがく 特集とくしゅう=ホラーのリアリティ』(筑摩書房ちくましょぼう、2021年ねん)。

講師・ファシリテーターを務める涌井智仁さんの写真

©Natsuki Kuroda

講師・ファシリテーター:涌井わくい智仁ともひと/Tomohito Wakui

涌井わくい智仁ともひと/Tomohito Wakui
美術家びじゅつか、音楽家おんがくか、WHITEHOUSEディレクターでぃれくたー・キュレーターきゅれーたー。1990年ねん新潟県にいがたけん生うまれ。主おもな展覧会てんらんかいに「nonno」(2016年ねん、8/ART GALLERY/Tomio Koyama)、「Dark Independants」(2020年ねん、オンライン/都内某所とないぼうしょ)、「JUNK’S PORTS」(2023年ねん、ANOMALY、東京とうきょう)、「電気でんき-音おん」(2023年ねん、金沢かなざわ21世紀美術館せいきびじゅつかん)、「日本現代美術私観にほんげんだいびじゅつしかん:高橋龍太郎たかはしりゅうたろうコレクション」(2024年ねん、東京都現代美術館とうきょうとげんだいびじゅつかん)など。

参加者の蟻塚唯衣さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:蟻塚ありつか唯衣ゆい/Yui Aritsuka

アーティスト、色聴翻訳者しきちょうほんやくしゃ

参加者の石丸めぐみさんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:石丸いしまるめぐみめぐみ/Megumi Ishimaru

大学生だいがくせい、魔女まじょ

参加者の岩下拓海さんの写真

©m.yoshihisa

キャンプ参加者さんかしゃ:岩下いわした拓海たくみ/Takumi Iwashita

俳優はいゆう

参加者の上野森爾さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:上野うえの森爾もりじ/Moriji Ueno

音楽家おんがくか、勉強家べんきょうか

参加者の内田颯太さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:内田うちだ颯太そうた/Sota Uchida

写真家しゃしんか

参加者の姥 凪沙さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:姥うば 凪沙なぎさ/Nagisa Uba

アーティスト

参加者の遠藤友咲さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:遠藤えんどう友咲ゆうさく/Yusaku Endo

プラクティショナー、大学院生だいがくいんせい

参加者の加藤野愛さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:加藤かとう野愛のあ/Noa Kato

パフォーマー、旅人たびびと

参加者のコウ カインさんの写真

キャンプ参加者:コウ カイン/Jiayin Huang

大学院生だいがくいんせい

参加者の小林遼さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:小林こばやし 遼りょう/Ryo Kobayashi

アーティスト、演出家えんしゅつか、精神科医せいしんかい

参加者のShion Kimさんの写真

キャンプ参加者:Shion Kim

アーティスト

参加者の徐秋成さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:徐じょ 秋成しゅうせい/Qiu Cheng Xu

アーティスト、俳優はいゆう

参加者のシン カギさんのプロフィール画像

キャンプ参加者:シン カギ/Jiayi Shen

大学院生だいがくいんせい

キャンプ参加者さんかしゃ:鈴木すずき 調しらべ/Shirabe Suzuki

パフォーマー、映像作家えいぞうさっか

参加者の對中優さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:對中たいなか優まさる/Masaru Tainaka

アーティスト、VJ

参加者の遅 亦周さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:遅ち 亦周えきしゅう/Yizhou Chi

舞台美術デザイナーぶたいびじゅつでざいなー

参加者の中橋侑里さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:中橋なかはし侑里ゆり/Yuri Nakahashi

アーティスト、デザインリサーチャー

参加者の中山皓仁さんのプロフィール画像

キャンプ参加者さんかしゃ:中山なかやま皓仁あきひと/Akihito Nakayama

デザイナー、大学生だいがくせい

参加者の廣瀬一穂さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:廣瀬ひろせ一穂いっすい/Issui Hirose

演出家えんしゅつか

参加者の藤中康輝さんの写真

©m.yoshihisa

キャンプ参加者さんかしゃ:藤中ふじなか康輝こうき/Koki Fujinaka

アーティスト、演出家えんしゅつか

参加者の宮田真理子さんのプロフィール画像

キャンプ参加者さんかしゃ:宮田みやた真理子まりこ/Mariko Miyata

カメラマン、舞台映像デザイナーぶたいえいぞうでざいなー、オペレーター

参加者の村田実莉さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:村田むらた実莉みのり/Minori Murata

ビジュアルアーティスト

参加者の矢木奏さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:矢木やぎ 奏かなで/Kanade Yagi

アーティスト

参加者の横山豪さんの写真

キャンプ参加者さんかしゃ:横山よこやま 豪ごう/Go Yokoyama

エンジニア

参加者のLunaさんのプロフィール画像

キャンプ参加者:Luna

大学生だいがくせい

ディレクター:
江口えぐち正登まさと(研究者けんきゅうしゃ)
ゴッドスコーピオン(メディアアーティスト)
篠田しのだ千明ちはる(演劇作家えんげきさっか、演出家えんしゅつか、学童指導員がくどうしどういん、観光かんこうガイド)

講師こうし・ファシリテーター:
岸きし 裕真ゆうま(アーティスト)
JACKSON kaki(アーティスト、DJ、VJ、映像作家えいぞうさっか、グラフィックデザイナー)
中井なかい 悠ゆう(音楽おんがくその他た、東京大学とうきょうだいがく副産物ふくさんぶつラボ)
円香まどか(現代魔女げんだいまじょ、アーティスト)
山本やまもと浩貴ひろき(小説家しょうせつか、デザイナー、批評家ひひょうか、編集者へんしゅうしゃ、いぬのせなか座主宰ざしゅさい)
涌井わくい智仁ともひと(美術家びじゅつか、音楽家おんがくか、WHITEHOUSEディレクター・キュレーター)

参加者さんかしゃ:蟻塚ありつか唯衣ゆい、石丸いしまるめぐみめぐみ、岩下いわした拓海たくみ、上野うえの森爾もりじ、内田うちだ颯太そうた、姥うば 凪沙なぎさ、遠藤えんどう友咲ゆうさく、加藤かとう野愛のあ、コウ カイン、小林こばやし 遼りょう、Shion Kim、徐じょ 秋成しゅうせい、シンカギ、鈴木すずき 調しらべ、對中たいなか 優まさる、遅ち 亦周えきしゅう、中橋なかはし侑里ゆり、中山なかやま皓仁あきひと、廣瀬ひろせ一穂いっすい、藤中ふじなか康輝こうき、宮田みやた真理子まりこ、村田むらた実莉みのり、矢木やぎ 奏かなで、横山よこやま 豪ごう、Luna

プログラム・ディレクション:伊藤いとう隆之たかゆき(CCBT)
ドラマトゥルグ:木村きむら悠介ゆうすけ(&Co.)、羽鳥はとり嘉郎よしろう(秋あきの隕石いんせき)
プログラム・マネジメント:伊藤いとう 遥はるか(CCBT)、鹿島かしま萌子もえこ、寺田てらだ 凜りん(秋あきの隕石いんせき)、半澤はんざわ裕彦ひろひこ(秋あきの隕石いんせき)
テクニカル・ディレクション:三浦みうら大輝だいき(arsaffix)
テクニカル・スタッフ:イトウユウヤ(arsaffix)、稲田いなだ駿平しゅんぺい(CCBT)、上田うえだ 蟬せん(CCBT)、乙戸おと 将司まさし(CCBT)、バクトゥルガムゼ(arsaffix)、平瀬ひらせミキみき(arsaffix)、村川むらかわ龍司りゅうじ(arsaffix)
配信ディレクションはいしんでぃれくしょん:岡本おかもと彰生あきお(ネーアントン合同会社ごうどうがいしゃ)
記録きろく:宮澤みやざわ響ひびき(株式会社かぶしきがいしゃコグワークス)、渡辺わたなべ俊介しゅんすけ
舞台進行ぶたいしんこう:佐藤さとう幸美ゆきみ(株式会社かぶしきかいしゃステージワークURAK)
運営うんえい:林はやし慶一けいいち(オノコロ)、冠かんむり那菜奈ななな(オノコロ)、岩中いわなか可南子かなこ(オノコロ)、小泉こいずみ実樹みき(オノコロ)

企画制作きかくせいさく:シビック・クリエイティブ・ベース東京とうきょう[CCBT]、舞台芸術祭ぶたいげいじゅつさい「秋あきの隕石いんせき」
主催しゅさい:東京都とうきょうと、シビック・クリエイティブ・ベース東京とうきょう[CCBT](公益財団法人東京都歴史文化財団こうえきざいだんほうじんとうきょうとれきしぶんかざいだん アーツカウンシル東京とうきょう)、東京舞台芸術祭実行委員会とうきょうぶたいげいじゅつさいじっこういいんかい〔東京都とうきょうと、東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょう(公益財団法人東京都歴史文化財団こうえきざいだんほうじんとうきょうとれきしぶんかざいだん)〕

主催しゅさい:東京舞台芸術祭実行委員会とうきょうぶたいげいじゅつさいじっこういいんかい〔東京都とうきょうと、東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょう(公益財団法人東京都歴史文化財団こうえきざいだんほうじんとうきょうとれきしぶんかざいだん)〕
助成じょせい:文化庁ぶんかちょう文化芸術振興費補助金ぶんかげいじゅつしんこうひほじょきん(舞台芸術等総合支援事業ぶたいげいじゅつとうそうごうしえんじぎょう(国際芸術交流こくさいげいじゅつこうりゅう)) |独立行政法人日本芸術文化振興会どくりつぎょうせいほうじんにほんげいじゅつぶんかしんこうかい
協賛きょうさん:アサヒグループジャパン株式会社かぶしきがいしゃ
メディアパートナー:Tokyo Art Beat

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お問とい合あわせ

<イベントについて質問しつもんがある時とき>
東京舞台芸術祭実行委員会とうきょうぶたいげいじゅつさいじっこういいんかい 事務局じむきょく
電話でんわ: 03-6812-1663
電話でんわできる時間じかん: 11:00~17:00
土曜日どようび、日曜日にちようび、祝日しゅくじつはお休やすみです
東京芸術劇場とうきょうげいじゅつげきじょうがお休やすみの日ひもお休やすみです

<キャンプについて質問しつもんがあるとき>
シビック・クリエイティブ・ベース東京とうきょう[CCBT]
ccbt@rekibun.or.jp

チケットの買かい方かた