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「秋の隕石2026東京」全プログラムラインアップ発表のお知らせ

東京舞台芸術祭実⾏委員会は、2026年10月9日(金)から11月3日(火・祝)にかけて池袋の東京芸術劇場を中心に開催する、舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」の全プログラムラインアップを発表いたします。
本WEBサイトにて、プログラムの最新情報や詳細、チケット発売情報のほか、本年度の芸術祭を楽しむためのコンテンツを掲載しております。
チケットは8月8日(土)午前10時より一般発売開始です。
※一部演⽬を除く
芸劇メンバーズWEB先着先行:2026年8月1日(土)10:00~8月7日(金)23:59
岡田利規アーティスティック・ディレクターのもと開催する2回⽬の「秋の隕⽯」は、今年も国内・海外の多様な舞台芸術作品13演⽬による「上演プログラム」、レクチャーやワークショップなどの「上演じゃないプログラム」、その両方を支える「ウェルカム体制(=来場サポートのこと)」の3つを展開します。
国内外の先鋭的な作品を上演するとともに、国内のアーティストの発掘や新作の委嘱、アジアを拠点に活動するアーティストやプレゼンターを中心に国境を越えたネットワーク形成に取り組みます。
今年度も多様なプログラムを通じ、今、ここ、にある日本と世界の舞台芸術表現が、より身近なもの、⾃分と直接接続し腑に落ちるものとして捉えられるような、さまざまな現実の姿に気づき、あらたな視点でこの世界を捉え直すことができるような機会を創り出します。
「秋の隕石2026東京」全プログラムラインアップ
上演プログラム:13演目
◯あぃたら えィ(新井英夫×板坂記代子×山田衛子)『さん まるだが だんころ 3 〜音と動きのパフォーマンス〜』
◯ジュンコエモト『真夜中に寂しくなったときに観たい演劇』via Tokyo Metropolitan Theatre
◯岡田利規&山⽥和樹 東京芸術劇場芸術監督 コラボレーション企画『静寂のガツンとした⼀撃』
◯山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』
上演じゃないプログラム:4事業
◯シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT] × 舞台芸術祭「秋の隕石」
Future Idea tions Camp Vol.9:フィクション←テクノロジー→想像力
◯アヒェ ワークショップ「よく調律された間違いのためのインストラクション」
ウェルカム体制(=来場サポートのこと):2事業
詳細は以下ページをご確認ください。